
伸び縮みに対応✨『レスポンシブデザイン』って?
\知っとくだけでITパスポートの理解度🆙/
しゅはりすの芋づる学習🍠
今回のテーマはいろんなモニターに合わせて伸び縮みする『レスポンシブデザイン』についてのお話!
レスポンシブデザインを作る時の注意点や、
どんなプログラミング言語を使って作るのかを一気に覚えておきましょう✨
このシリーズでは、しゅはりす と じむりす の会話を通して、
ITパスポート試験でよく出るキーワードをゆる〜くレクチャーしていくよ🐿️
その用語の由来や特徴で用語同士を関連付けて覚えておくと、
試験本番での変化球問題にも対応しやすくなるので押さえておこう👍
目次
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伸び縮みに対応✨『レスポンシブデザイン』って?
普段使ってるスマホやタブレット📱
アプリやwebサイトをどの端末で見ても、
ピッタリ画面に収まっているよね?
言われてみれば確かにそうだね!
そういうwebデザインのことを
『レスポンシブデザイン』っていうんだ💡

最近じゃ当たり前のようにどのサイトでも使われているデザインなんだけど、
実はサイトを作る設計の段階からちゃんとレスポンシブ対応するように考えて作らないといけないんだよ☝️
伸び縮みさせるには一手間必要なんだね〜
具体的には、
プログラミング言語の中の『HTML』っていう言語で
webサイトの構造や本文を書いて、
『CSS』っていう言語で
webサイトが画面のサイズに合わせていい感じに伸び縮みするようにルールを作るんだ🛠️
急に難しそうな話になったね…
家づくりに例えるとわかりやすいかも!
HTMLがお家の基礎や柱で
CSSが外壁や屋根などの装飾って感じかな!

おお!
なんかイメージできたかも✨
よかった!
実は、
太字で書いてあるところは全部ITパスポートの試験範囲の用語なんだよ!
こんな用語も出るのか〜って頭の片隅に入れておいてね👍
今日のまとめ
✅ 表示するモニターに合わせていい感じに伸び縮みするように作ったWebデザインのことを『レスポンシブデザイン』というよ📱💻
🏠家づくりに例えると…
✅ HTMLは基礎や柱を作るプログラミング言語
✅ CSSは外壁や屋根などの装飾を作るプログラミング言語
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